クララが滑走路を歩いた!

洪水の影響で飛行場の滑走路にクララ(ナマズ)が4匹進入。この影響で飛行機が着陸できなかったというニュース。歩くナマズというからワクワクしたら、熱帯魚としてもポピュラーなクララでした。アメリカにも帰化してるんすね。(クララは世界の外来侵入種ワースト100に、コイやブラックバスと同じくランクインしている。)
こいつは東南アジアやアフリカが本来の生息地にあたるナマズで、乾期に干上がると水場を求めてバタバタしたり死んだりします。可愛い顔してますが悪食としても有名です。


洪水の影響で飛行場の滑走路にクララ(ナマズ)が4匹進入。この影響で飛行機が着陸できなかったというニュース。歩くナマズというからワクワクしたら、熱帯魚としてもポピュラーなクララでした。アメリカにも帰化してるんすね。(クララは世界の外来侵入種ワースト100に、コイやブラックバスと同じくランクインしている。)
こいつは東南アジアやアフリカが本来の生息地にあたるナマズで、乾期に干上がると水場を求めてバタバタしたり死んだりします。可愛い顔してますが悪食としても有名です。

「木の枝にメダカが止まっている」ように見える妙な写真が本社報道部に届いた。先月下旬、西松浦郡有田町の龍門峡から牧ノ山に登る道中で一息ついた。その時、目の前の木の枝に体長数センチ、銀色に光る生き物が。「モズのはやにえと思った」が、少しずつ枝を登ったという。
なんじゃこりゃ!
写真を見た感じプレコっぽいような感じだけど、ヒレは無いというから違うか。そもそも水辺じゃないようなので、魚の線は無さそう?
木の枝を上ったのは目の錯覚っていうオチじゃないよね?
これ一応、UMAなんすかね。

(Photograph by Blair Hedges/Penn State)
最近発見された世界最小のヘビ。
メクラヘビの仲間で体長10cm、普段は土の中ですごし虫の幼虫などを食べている。このサイズが、ヘビとしてはギリギリ生存できるサイズだろうという話。
凄いんだろうけど、どう見てもヤスデに見えて困る。
夜なのに。
というか夜の方が元気。
これはこれで気持ち悪い。
神戸・都賀川で鉄砲水、学童保育児童ら4人死亡 : ニュース : 関西発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
この川、どこかで見たこと有るなと思ったら、神戸市灘区篠原南町の都賀(とが)川だそうで、丁度以前住んでいた場所の近くでした。なんちゃら商店街?とかジャスコだかに行くときに良く通った場所です。
普段の印象は川というより大きめのドブという感じで、完全護岸されていてお世辞にも綺麗とは言えず、水量も少ないので清涼感も全くないという感じです。普段は学校帰りのJKカップルなどがたまにイチャついたり、近所のオッサンが散歩する程度という「川遊び」をして楽しいような川ではありませんが、水量も少なく流れも穏やかなので、普段は安全な川です。
もう7月も下旬に入ったというのに、今年は何故かセミが少ないような気がする。例年ならキッズ共が夏休みにはいる頃にはガンガン鳴いて、深夜にまで鳴いてる個体もいるくらいなのに、今年は殆ど鳴いていない。
これだけ暑いのにセミが少ないっていうのは、なんだか変な感じ。

産まれたばかりの子猫が、排水溝の隙間から中に落ちてしまった。駆けつけたドンフライ似の消防士が、どうやってこの脆弱な子猫を救出したか?
吸引力抜群の掃除機に、熱帯魚用のフィルターのようなスポンジを装着して「吸い付くけど吸い込まない」状態で引き上げたという。機転の利く消防士だ。

5/12に発生した中国の大地震の前に何らかの予兆を感じたのか、動物たちが奇妙な行動を起こしていたそうです。写真を見ると映画マグノリアのような光景になっています。
カエルはヤバイ水質の川から脱走、チンパンジーは閉鎖環境に発狂?
いやいや、野生動物にはそういう「予知」のような本能があるはず。ペットの犬猫でも感じるという話があるので、人間が鈍感すぎるだけかも知れません。