[名言メモ]有名犯罪者編

「体や首を持って逃げるわけにはいかないので。一番思い出の多いところを切り取っていったのです」
阿部定

「お前たちの行くところは天神じゃない。地獄だ!」
ネオ麦茶

「戦争のときに、わしよりむごいことをした連中を知ってますが、平和のときに、わしほどひどいことをしたものはないと思います」
小平義雄

「お前たちに”ソドムの市”を見せてやる」
梅川昭美 三菱銀行立てこもり犯

「いま実現しなければ、あとで後悔するという、その後悔がおそろしかった」
佐川一政

「俺には死刑こそが最もふさわしい。俺や俺みたいなヤツから社会を守るには、それが当たり前の事だ」
テッド・バンディ

「これだけ人を殺したのに、 自分の頭を吹っ飛ばす勇気はないんだから」
マイケル・ライアン  銃乱射大量殺人犯

「ミニにタコができる」
「関係ないね~~♪」
「パックンチョ~」
田代まさし

有名なアベサダやサガワと比べて、コンクリ殺人犯の反省も覚悟も無い自己保身だけに走っているイヤらしい発言には反吐が出る。

ジェフリー・ダーマーのような伝説の殺人鬼については、ヒトラーを皮肉った「1人殺せば殺人者だが、100人殺せば英雄だ」というチャップリンの名言が当てはまる。

[犯罪者の印象に残ったセリフ集]
[Jeffry Dahmer]

死体に目が眩んで―世界残酷紀行
釣崎 清隆
リトルモア (2000/12)
売り上げランキング: 7419
おすすめ度の平均: 4.0

4 ドライな生死感、そのまんまでどうぞ。

関連する投稿

Tracback